20周年記念10
膠着状態
2009-08-03
◆遅々として進まず。。。
6/15の更新日からほとんど進んでいないような
気もしますが、
実際は一度手首だけ切り離して
盛った削ったを繰り返してこの形になった。
左手はどうにもまとまらなくなったので
指をすべて落として作り直しています。
こういった膠着状態が続けば続くほど
モチベーションの維持に苦労するので
困ったもんです。
巨星 堕つ
2009-08-01
◆TFに参加する予定でしたが申込締切日まで会社に拘束されていて
申込みできませんでした。。。
WF夏には参加したい。
と、それはさておき。
金田伊功を送る会
ウワァァァァァァァアアアア!
知らなかった、、、ショックです。。。
その名は知らなくても
金田さんが手がけたあのシーン、このシーンは
誰でも知っている(見たことがある)、
そして覚えている。 はず。
(ちなみに私がいちばん好きなのは
トトロの飛行シーン)
そしてこの送る会の発起人の
そうそうたる顔ぶれ。
すごすぎる。
ご冥福をお祈りします。
今日は映画の日。
エヴァでも見てきます。
ホビコン終了のお知らせ
2009-07-06
◆http://hobbycomplex.com/な な な なにおう!?
う〜むこれでまたひとつイベントが減ってしまった。
WHFも参加することなく終了してしまったし
残すイベントはWFとTFくらいか。
TFは聞いた話だとかなり過疎ってるらしいし、
これをきっかけに盛り上がるのだろうか。
にしても来月のWFは参加したかった〜
◆‐戦国サイバー‐藤丸地獄変 というゲーム
1円で買えたので昔を懐かしみながら遊んでみた。
95年発売の忍者育成シミュレーション。PS。
知る人ぞ知るクソゲーだがある意味神ゲーでもある。
個人的にクソゲーと神ゲーは表裏一体、紙一重だと思っている。
何でも
ROMの初期ロットとPS実機のロットによって相性があるらしく
(BIOSの関係らしいが)
ゲーム中にフリーズするバグが連発するので
ベータ版がそのままリリースされてしまったのではないか
と思うほど。
とにかくプログラム的にもシステム的にも
欠陥だらけではあるが、
製作会社がもともとPCゲーム出身ということで
従来の家庭用ゲームとは一味ちがうひねりの効いた
世界観設定・ストーリー運びとなっている。
ひょんなことから1円で購入し、
昔を懐かしみながら遊んでみた。
数年ぶりに遊んでみた感想は、
昔のまんまで安心した(笑


「あたまおかしい」とか
「いかれ」とか。

「いろいろな奉仕を強制」ですが、、、
ちなみに名もなき彼女が囚われていたのは
男だらけの忍軍。
このあと
「お願いだから助けてください!何でもします!」
とものすごい勢いで懇願される。

『奴』というのはもちろん男。
愛を感じていたそうです。

たまんねぇな、まったく。

彼女にかわいがられると骨と皮だけになってしまうそうです。
隠しボスである「十勇士」(元ネタはもちろん真田十勇士)は
全員が身体障害者の集まり、という酷い設定。
すぐれた能力を持っているが異形な身体のため
世間からハブにされていたらしい。
こんな調子でCESA倫理規定ぎりぎりのいかれ忍者たちが
くんずほぐれつ大乱闘を繰り広げる。

トランスフォーマー:リベンジ・オブ・ザ・フォールン
2009-06-22
◆‐トランスフォーマー:リベンジ・オブ・ザ・フォールン‐前作に続いて相当な長丁場だったが
それでも物語の展開はかなり早い。
というか編集しまくりで場面のつながりが不自然なのは
前作以上。
それはともかく
個人的に好きな場面(以下ネタバレあり伏字使用)。
・オプティマスvsスタースクリームとその他大勢
多勢を目の前にしてもひるむことなく立ち向かうオプティマスの雄姿が
ヘタレたサムの心に響く。
しかしその直後、悲劇が、、、
・ラチェットとアイアンハイド
オプティマス亡きあと、アイアンハイドは地球を脱することを提案するが
ラチェットの
「オプティマスなら地球に残る」というセリフ。
リーダーのカリスマ性と部下たちの有能さがよくわかる
良いセリフ。
リーダーがいなくても有能に動ける部下を育てたオプティマスも偉い。
メガトロンはワンマンだからな〜
・蛇足な演出
電気ショックの場面。
プライムたちの幻影のみで良かったのでわ。

