ガザC その3
2006-05-03
◆塗装ブース超良好。間近に作りかけの羽蟻を飾っているのですが、ぜんぜんサフが付きません。
(放置中の羽蟻を捨て置いている...ともいえる)
第二回目の表面処理中でありますよ。
サフを吹いたことで段差やへこみがよく見えてくるので600番のペーパーで磨いてゆきます。
が、なまくらなニッパーでぶつぶつパーツをもぎ取っていったせいか、ゲート周辺がものすごく恐ろしいことになっております。
これは時間がかかるかも
よく切れる刃物を使いましょうって、いまさらおせーよ
◆さして公開するほどの写真もないので、さくっとリンクを貼っておくます。
右手の改造が狂気じみているターンXを作った人のブログ
→http://ispecter.exblog.jp/
爆弾巫女こよりがひときわ目立つCerberus Projectさん
→http://www.cerberusproject.com/index.html
服のしわが超まいうーなHOW[s]さん というかローラの原型をした神様
→http://park10.wakwak.com/~hows/index.html
ガザC その2
2006-04-17
全パーツの表面処理が終わるました。
◆最低限の合わせ目とパーティングラインしか処理していません。
ヒケやPL法によるへんなエッジはもう手間かけたくないんで放置。
あきらかに不愉快になるレベルのヒケはいちおう処理しました。
この後 粛々とサフを吹いていくわけですが、問題発覚。
休みの間になんとか解決しよう。
今回は色数も少なくて白・紫・グレーx2の4色。
ガザC その1
2006-04-15

ガザC!
ガザC!!
ガザC!!!
◆しかもハマーン専用ですよ。
恋人たちもせめてハマーンがナックルバスターで暴れまわるような場面でもあれば、ちょっとはマシな映画になってたのかもしれません。
◆いままでは強度だなんだとかならずプラ用接着剤を使っていたのですが、接着して乾燥に1〜3日おいているあいだにすっかり忘れてしまってお蔵入りになるのがいままでのパターンなので、今回からとにかく間をおかないで進めていく手段でいきます。
といってもファンドが乾いたら間をおきます...

時間をお金で買える3種の神器。
◆といっても2種しかありません、もう1種はアルテコ瞬着パテなんですが高いしいままで使い切ったことがなくて捨ててしまっているので今回は使いません。
瞬着はいつものダイソー。合わせ目を埋めるだけなのでなんでもいいんです。
アルテコの硬化スプレーは今回が初めてなんですが、WAVEのに比べるとじゃっかん侵食性が強いかも。
調子にのってぶっかけまくってるとプラが溶けてきます。
なので調子にのらなければ問題ありません。
◆というわけで、仮組みもせずにどんどんバチバチ組んで接着して合わせ目を消してゆきます。
さすがに進むのが早いぜー。

