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手が動かない
◆作りたいネタはいくつかあるんですが
体が動かないので概ねお蔵入りとなっております、
一応、
毎年貴重な時間を費やして当ブース足を運んでいただいては
「いつ販売するのか、」と問い合わせされている
イエデビ様、
もしくは有賀版メタルマン、
やはり美少女フィギュアも時にはこさえたいので
美少女と言えば、真宵ちゃん。
真宵ちゃんといえば途中までファンドでこねこねしたはずだが
あれはどこに行ったかな。

◆とにかく真宵ちゃんが見つかるまで何して過ごそうかと
ロバート・A・ハインラインの夏への扉を読み返してたら
面白すぎて泣けてきた。
無論話の筋がおもしろいわけだけれども、福島正実の訳が
この上なく圧巻である。
訳はほんとうに大事だと思う、ニューロマンサーはそういった事情で
途中で読むのを止めた。
訳といえば戸田奈津子の誤訳が酷すぎてワロス、というチン騒動があったが
あれはどうなったのかな。

◆原監督のColorfulを観ていたく感動した私は
思わずDVD&BDを購入、布教活動の傍ら即職場の同僚に
貸してしまったわけですが
内容について書き連ねていきたいところですが
この時間からそれを始めると恐らく眠れなくなるので割愛、
アニメといえば新海さんの新作を見てきましたよ、その題名は「星を追う子ども」。
凡そ単館でしか公開されていなかったのも今は昔、
よもやシネコンで氏の作品が観られるとは中々感慨深い。
今回、食事の描写・キャラクタの造形・演出などなど
非常に宮崎アニメからインスパイアされているのが見て取れるが
氏の作品全体を通して共通しているのが、思わず苦笑いしてしまう程
男が非常にヘタレである。

・・・どうも取り留めの無い駄文しかできないので
今日はこの辺にしておく。
次回は2ヵ月後。

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2011 / 06 / 02 ( Thu ) 00:43:36 | 未分類 | TrackBack(0) | Comment(0) | トップ↑
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